最新情報
⭐️新年1月、紀伊國屋阪急高槻店での講演のお知らせ!
紀伊國屋阪急高槻店様、あさ出版さまのご協力を得て、受験生を持つ保護者の方々対象の講演会を開催いたします。
場所:紀伊國屋書店 阪急高槻店(大阪)
日時:2020年1月18日(土曜)14時〜16時(13時30分開場)
費用:無料(申し込みは書店で)
塾に通っていてもやはり心配はつきまとう中学受験。
「現在の学習方法に何か問題はないのか?」
幅広い年代とレベルを指導している現役講師が、不安を払拭するヒントを語ります。
学習方法だけでなく、問題集の選び方と使い方、大阪・京都エリアの有名中学の傾向等も時間が許す限りいたします。
ぜひ、ご期待下さい!
🔴冬季(年末年始) 休業日のお知らせ
誠に勝手ながら、下記期間中は年末年始休暇として休業とさせて頂きます。
12月27日(金曜)〜1月6日(月曜)
上記期間中のメール等のお問い合わせは、
1月7日(火曜)以降のご対応となりますのでご了承ください。
❇︎なお、Lab会員は別途お知らせの通りです。
紀伊國屋書店(高槻阪急店)にてコラボ企画!
紀伊國屋高槻店は西武高槻店から10/5(土)より「高槻阪急店」となり、あらたにリニューアルします。
☆10/1(火)~10/4(金)まで全館休業ですので、ご注意ください。
そのリニューアルに際し、私も微力ですがご協力させていただくことになりました。
受験算数の自宅学習用テキストとして、より質の高い厳選参考書・問題集を紹介させていただいております。
是非、紀伊國屋阪急高槻店へご来店ください!

公式チャンネル season①終了!
9月30日の第72講配信をもって、受験Lab公式チャンネルseason①を終了します。
一旦の休止とし、すでにseason❷の準備も着々と始まっております。
またこんなことをやってほしいというご意見もお寄せください。
よくいつも視聴してくださっている方から貴重な意見もいただいており、『他では聞けないことも多くて、逆に他の人に教えたくない』と少々残念な(笑)声もいただいておりました。
そんなコアなファンも意識しつつ、発信していきたいと考えております。
今後、season❷は受験Lab講義チャンネルの方にアップ予定です。
(講義チャンネルは、講義中心のチャンネルです)
新たにチャンネル登録が必要になりますが、何卒よろしくお願いいたします。
第3弾著書!青春出版社より出版!!
『ノートのとり方1つで子どもの学力はどんどん伸びる!』(青春出版社)
を今週、全国発売いたします!
全国の大型書店に配本されるのは、来週23日(月曜)以降、アマゾンでは20日(金曜)になります。
中学受験に限らず、高校・大学受験でも使えると自負しております。
ノートのとり方の“ヒント”を是非本書で見つけてください!!

夏季(お盆休み) 休業日のお知らせ
誠に勝手ながら、下記期間中は夏休みとして休業とさせて頂きます。
8月12日(祝)〜8月18日(日曜)
上記期間中のメール等のお問い合わせは、
8月19日(月曜)以降のご対応となりますのでご了承ください。
❇︎なお、Lab会員は通常通りです。
🔴8月 臨時休業日のお知らせ🔴
誠に勝手ながら、下記期間中は臨時休業とさせて頂きます。
8月23日(金曜)〜26日(月曜)
上記期間中のメール等のお問い合わせは、
8月27日(火曜)以降のご対応となりますのでご了承ください。
学参コーナーの監修をさせていただきました!
紀伊國屋書店天王寺MIO店様にて、
中学受験向けの学習参考書のレイアウト監修をさせていただきました。
難易度や受験目標校によって、参考書や問題集の選択と選別が必要になってきます。
「どの参考書や問題集がいいのか?」と書店で悩まれる保護者の方が多いので、
少しでも購入時にお役に立てればと思います。
ぜひ紀伊國屋書店天王寺MIO店にお立ち寄りください。
その際、まだ読まれていない方は
拙著『中学受験に合格する 集中力の育て方』も手に取ってあげてください!


⭐️ダ・ヴィンチニュース(KADOKAWA)の書評掲載
ダ・ヴィンチニュース(KADOKAWA)で書評掲載されました
刊行記念イベント、盛会に終了!
紀伊國屋書店天王寺MIO店さんのバックアップとあさ出版様のご尽力により、
2冊めの『集中力本』刊行記念講演が無事終了しました!
日頃お世話になってなっている方や友人、
そして教え子のママ・パパさんにも来ていただきましたので、
真剣にそして楽しくやらせていただきました。
あっという間の1時間+オーバーラン10分(笑)でした。
特に、後半の板書パフォーマンスは非常に好評で嬉しかったです!
本業はもちろんこちらなので、少しでも指導者としての顔をお見せできてよかったと思います。
「子供だけでなく、大人になっても集中って大事ですもんね!」
とご参加くださった方々の多くの声。
そういった意味でも、この度このタイトルで書かせていただき、改めて感謝しました。
皆様、ありがとうございました。






